「FLEAZ POP」のスペック

12月 26th, 2017 by admin

片手でも楽々操作できて持ち歩きやすさも実現されているスマホが「FLEAZ POP」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約62ミリ、高さ約124ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約107gという軽量コンパクトサイズになっていますので、誰でも片手で操作できますし、軽いので長時間使用しても疲れにくいです。
ディスプレイは約4インチのWVGA(480×800)IPS液晶ディスプレイを搭載していますので、視野が広くて見やすいですし、見る角度による輝度の変化がありませんので屋外の晴天下でも視認性が向上しています。
CPUはクアルコムのクアッドコア1.2GHzを採用していますしメモリは1GBになっています。
バッテリーはリチウムイオン1,500mAhを搭載しており、急速充電に対応していますので便利です。
カメラは約500万画素のメインカメラと約30万画素のフロントカメラを搭載していて、オートフォーカスが付いていますのでより撮影を楽しむことができます。
カラーバリエーションはシンプルで選びやすいブラックとホワイトが用意されています。

「DOOGEE X9 Pro」のスペック

12月 22nd, 2017 by admin

美しくて見やすい液晶と長持ちするバッテリー、快適に操作できる様々な機能を搭載したスマホが「DOOGEE X9 Pro」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約76ミリ、高さ約154ミリ、厚さ約8.8ミリ、重さ約192gになっており、カラーバリエーションはシンプルなブラックとホワイトが用意されています。
ディスプレイはフルラミネーション加工が施された約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載しています。
CPUはMediaTek MTK6737クアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっており、バッテリーは省電力モードが付いた3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは約800万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、メインカメラにはオートフォーカスやLEDフラッシュライト、インカメラには広角レンズが採用されていますのでワイドな画角で自撮り写真やグループショットを楽しむことができます。
ボディは2.5D曲面ガラスや金属フレームが採用されていますので美しい見た目と高い操作性を実現させています。

「BlackBerry KEYone」のスペック

12月 13th, 2017 by admin

ハードウェアキーボードを搭載している人気スマホは「BlackBerry KEYone」です。
ハードウェアキーボードが好きな人なら絶対に使用したくなるスマホと言えます。
すごくクセが強くて個性的なスマホですので好き嫌いははっきり分かれると思います。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約9.4ミリ、重さ約180gになっています。
バッテリーは大容量の3,505mAhを搭載していますので外出時も安心して使用することができるでしょう。
ディスプレイサイズは約4.5インチとなっており、カラーバリエーションはシルバーが用意されています。
CPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン625オタクコア2.0GHzが搭載されていて、RAMが3GBになっていますので起動が速くて快適に動いてくれます。
カメラは約1,200万画素のアウトカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
本体背面はマットな仕上がりになっていますので滑りにくくて握りやすいですし指紋がつきにくくなっています。

「Alcatel IDOL 4」のスペック

11月 17th, 2017 by admin

業界初となるVRヘッドセットが付いているスマホが「Alcatel IDOL 4」です。
パッケージをVRヘッドセットとして使用できますので手軽にVRを楽しむことができます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約147ミリ、厚さ約7.1ミリ、重さ約135gというスリムで扱いやすくなっています。
バッテリー容量は余裕の2,610mAhになっていますので安心です。
デザイン的特徴はエレガントで滑らかなフロントガラスやメタルフレームが高級感と魅力たっぷりで印象的です。
ディスプレイは約5.2インチでカメラは約1,300万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
セキュリティでは眼球認証が付いていますので安全で安心ですし、デュアルスピーカーを搭載していますのでポータブルメディアプレーヤーとしても使用できます。
カラーバリエーションはゴールドとメタリックシルバーの魅力的な2色が用意されています。
CPUはクアルコムのSnapdragon617を搭載していますし、RAMは3GBですので快適に使用できます。

「honor 8」のスペック

11月 10th, 2017 by admin

美しさと持ちやすさを実現させているスマホに「honor 8」があります。
2.5D曲面ガラスを採用して立体感がありますし、丸みを帯びたアルミフレームで構成されていますので高級感と持ちやすさも兼ね備えています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約7.4ミリ、重さ約153gになっており、スリムでカメラの突起がないフラットボディとなります。
バッテリーは3,000mAhという大容量バッテリーを搭載しており、カラーバリエーションはサファイアブルー、サンライズゴールド、パールホワイト、サクラピンク、ミッドナイトブラックの5色が用意されています。
カメラはダブルレンズを搭載している約1,200万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラを搭載しており、撮影方法を自在に変更できるプロフェッショナルモードが付いています。
CPUは構成されていますのでなオタクコアCPUを搭載していますし、メインメモリが4GBですので処理が重いゲームや動画などでも快適で参照URL

「BlackBerry KEYone」のスペック

11月 3rd, 2017 by admin

ハードウェアキーボードを搭載している人気スマホは「BlackBerry KEYone」です。
ハードウェアキーボードが好きな人なら絶対に使用したくなるスマホと言えます。
すごくクセが強くて個性的なスマホですので好き嫌いははっきり分かれると思います。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約9.4ミリ、重さ約180gになっています。
バッテリーは大容量の3,505mAhを搭載していますので外出時も安心して使用することができるでしょう。
ディスプレイサイズは約4.5インチとなっており、カラーバリエーションはシルバーが用意されています。
CPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン625オタクコア2.0GHzが搭載されていて、RAMが3GBになっていますので起動が速くて快適に動いてくれます。
カメラは約1,200万画素のアウトカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
本体背面はマットな仕上がりになっていますので滑りにくくて握りやすいですし指紋がつきにくくなっています。

「AQUOS R SH-04J」のスペック

9月 14th, 2017 by admin

若い世代を中心に人気を集めているスマホが「AQUOS R SH-04J」です。
このスマホのスペックで注目すべきところは高性能カメラです。
約2,260万画素のメインカメラと約1,630万画素のインカメラを搭載しています。
少し撮影が苦手な人やカメラについて詳しくない人でも撮影が楽しくなるカメラだと思います。
それと、バッテリー容量は3,160mAhになっていますので外出時も安心ですし、更に省エネIGZO液晶ディスプレイによって3日間以上の電池持ちを実現させています。
本体サイズは幅約74ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約8.7ミリ、重さ約169gです。
また、デザイン的特徴は背面パネルに光沢感あるアルミフレームを採用していることや誰の手にもフィットしそうなコーナーラウンドデザインになっていることです。
カラーバリエーションはジルコニアホワイト、マーキュリーブラック、クリスタルラベンダーという魅力的で美しい3色が用意されています。
気になるセキュリティ対策では指紋認証が付いていますので安心です。

高いSDカードと安いSDカードの違い

9月 7th, 2017 by admin

購入するスマホのSDカードの容量が解れば、あとはどこかのお店かネットで購入するだけなのですが、ここでひとつの疑問にぶち当たると思います。それが「価格」の違いです。SDカードの価格は容量で決まっていると思いがちですが、実はそれ以外にも価格を左右する要素がいくつかあります。いくつか例を挙げておくと大体は以下の要素が絡んでいます。
1.読み込み、書き込みの「速度」
2.防水、耐衝撃などの「耐性・強度」
3.故障や初期不良時の「保証」
つまり、書き込み・読み込みの速度が速く、耐衝撃・防水仕様で、製品保証の保証期間が長いもの、かつ国内正規品であるSDカードは、そうでないものと比べて「高い」ということです。とくに「国内正規品」と「並行輸入品」にはかなり価格に開きがあります。国内正規品:正規の流通経路を通じて販売されており、故障時などでも国内でサポートが受けられる。基本的に偽物や粗悪品をつかまされることはありません。
並行輸入品:海外で販売されているものを業者や個人などが買い付けて販売しているものであり、保証がないものも多いです。ハズレを引きたくなければ、少し高くても国内正規品を購入するべきだと思います。

技術トップの日本がこのままでは中国に敗北する

8月 29th, 2017 by admin

アメリカの国立研究所が実施した精度評価コンテストでNECが最高点を得たように、顔認証技術で日本は最先端をいっています。しかし、その実用化という点で、最大のライバルは中国です。それも、「日本の技術はすばらしいが、コストが……」という、よくある話ばかりではないのです。技術自体の先進性という点でも日本はいま、中国に脅かされているのです。なぜなら、顔認証技術は「軍事技術」としても重要で、中国政府が多くの予算を投入して研究・開発を推進しているからです。軍事技術で最先端に立てば、それを応用した民生用の技術でも優位に立てた例は、「航空・宇宙」「通信」「暗号」「人工知能(AI)」「新素材」など、枚挙にいとまがありません。たとえば環境技術の代表のような太陽光発電パネルも、宇宙空間で軍事衛星の電源供給用に搭載されることで、技術は大きく進歩したのです。顔認証技術の軍事利用と言っても、敵のスパイや破壊工作員の基地への侵入を未然に防ぐとか、野戦で歩兵が敵味方の判別に使うといった、戦争映画に出てきそうなローテクな用途をイメージしてはいけません。軍事衛星や無人偵察機が撮影した画像と照合して「敵か味方か」「敵にとってどれだけ重要な存在か」を判別し、必要であればミサイルや爆撃機で破壊して戦力を無力化する「ハイテク戦争」に、顔認証技術は利用されるのです。

“SDカードの正しい選び方とその基準

8月 28th, 2017 by admin

スマホ SDカードの選び方の基準は第1に、読出スピードです。これについて言えば、以前は「クラス10・クラス4」など、業界団体が決めた読出速度の基準が「ありました」。しかし、現在、SDカードの性能の向上で、ほぼ全てが、「読み込み/書き込み10MB/秒」を達成しており、基準としてほぼ意味が無くなっています。そのため、各メーカーが自主的に速度の理論値を公表しています。しかし、格安製品の場合、理論値と実測値に大きな差があるのはもちろん、製品の個体差も存在します。また、「読込289MB/秒」などの高価格・超高速製品には、一部偽物も出回っています。そのため、現状では、正規パッケージに入った「国内正規品」を選ぶのが重要になります。第2に、書込スピードです。デジタルカメラやビデオカメラなどの場合は、むしろこのスペックが最も重要です。なぜなら、性能の悪い製品を買った場合、カメラの能力を十分に発揮できないからです。 デジカメの場合、読込速度が低速だと、写真や動画の記録が遅くなります。保存動作の長期化、連射撮影のストップなど使い勝手の面で不利です。ビデオカメラの場合、SDカードが遅いと、コマ落ちや音飛びが発生します。また、それに伴って、読み込み/書き込み速度が遅いSDカードは、カメラのバッテリーの消費も多くなってしまいます。